<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>子どものための舞台芸術創造団体の会　―Play For Children―</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/" /><modified>2012-04-23T20:13:05+09:00</modified><tagline>子どものための舞台芸術創造団体の会は、2011年3月11日に起きた東日本大震災により、日常生活が寸断されてしまったすべての子どもたちに向けて、生の舞台芸術を届けようと関係4団体によって結成されたものです。

構成団体
日本児童・青少年演劇劇団協同組合（児演協）
ＮＰＯ法人 日本青少年音楽芸能協会（青音協）
全国専門人形劇団協議会（全人協）
全国児童・青少年演劇協議会（全児演）
</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>山元町デフパペットふじ幼稚園報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=52" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=52</id><issued>2012-04-23T15:03:00+09:00</issued><modified>2012-04-23T08:11:05Z</modified><created>2012-04-23T06:03:00Z</created><summary>演目：「一寸法師とおたのしみ交流会」内容：「一寸法師」本編30分と、「おたのしみ交流会」＝人形や楽器、手話（ありがとう、がんばる、たのしい、はくしゅ、えがお、ひまわりなどの手話）を紹介をしながら子どもたちと交流する 約30分。場所：宮城県亘理郡山元町真庭65-...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>Play For Children in TOHOKU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><STRONG><FONT color=#ff0000>演目：「一寸法師とおたのしみ交流会」<BR>内容：「一寸法師」本編30分と、「おたのしみ交流会」＝人形や楽器、手話（ありがとう、がんばる、たのしい、はくしゅ、えがお、ひまわりなどの手話）を紹介をしながら子どもたちと交流する 約30分。<BR>場所：宮城県亘理郡山元町真庭65-1（真庭区民会館内）<BR>　　　ふじ幼稚園<BR>人数：約110名（園児96名＋先生11名＋保護者1名＋NPO法人冒険あそび場関係者2名）<BR>日時：2月28日（火）10：45〜<BR></FONT></STRONG>&nbsp;<BR>公演が行われた経緯：東日本大震災について、「デフ･パペットシアター・ひとみ」は、<BR>公演の際にとてもお世話になった東北の皆様に何か出来ることがあるならばしたいという気持ちでおりました。<BR>そんな中、子どものための舞台芸術創造団体の会からボランティア公演の案内が届き、<BR>受入れ先の希望が人形劇であったので、<BR>メンバーの強い希望のもと、公演希望を提出しました。<BR>&nbsp;<BR>受入れ先の現状：東日本大震災において、海岸沿いにあった幼稚園施設は壊滅状態となる。<BR>現在、町の山の上にある真庭地区にある集会所（真庭区民会館）を借りて、幼稚園を設置し保育を行っている。当幼稚園は、津波によって幼児8名・保育士1名の尊い命を奪われた。現在訴訟中。震災から一年を前にして、子どもたちが自分の言葉で語り始めるなど、少しずつ元気を取り戻し始めている。<BR>&nbsp;<BR>感想：少し大がかりなセットが急遽教室に出来たので、子供たちも緊張したのか体育座りをして静かに始まるのを待っていてくれました。<BR><IMG style="WIDTH: 292px; HEIGHT: 207px" class=pict alt=s01.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317176.jpg" width=445 height=335><BR><BR>人形劇が始まってからは、笑い声や、「すごーい!」という驚きの声も聞こえ、楽しんでくれている様子でした。<BR>　 　 　<BR><BR><IMG style="WIDTH: 240px; HEIGHT: 172px" class=pict alt=s02.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317177.jpg" width=447 height=337>　<IMG style="WIDTH: 243px; HEIGHT: 170px" class=pict alt=s03.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317178.jpg" width=446 height=336><BR><BR><IMG style="WIDTH: 239px; HEIGHT: 188px" class=pict alt=s04.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317179.jpg" width=447 height=336>　<IMG style="WIDTH: 238px; HEIGHT: 188px" class=pict alt=s05.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317180.jpg" width=449 height=337><BR>&nbsp;<BR>その後のおたのしみ交流会では、楽器の紹介で「この楽器見たことある？」という質問に「家にあるよー!」など大きな声で答えてくれました。<BR>&nbsp;<BR><IMG style="WIDTH: 291px; HEIGHT: 229px" class=pict alt=s06.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317181.jpg" width=446 height=338>&nbsp;<BR>&nbsp;<BR>人形の紹介では、劇中で一寸法師の人形が役者の手を離れて、<BR>空中で一回転してから、また手に戻るという技を子供たちにも体験してもらいました。<BR>「やりたい人ー?」と聞くと、ほぼ全員の手が挙がり、前に出てきてもらい、<BR>ウサギの人形で挑戦してもらいました。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 291px; HEIGHT: 207px" class=pict alt=s07.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317182.jpg" width=1027 height=769><BR>&nbsp;<BR>手話の紹介をしました。<BR>事前に先生と相談し、覚えたい手話をあげてもらいました。<BR>中でも「ひまわり」は、ふじ幼稚園の復興へのシンボルとなっているというお話で、<BR>子どもたちも一生懸命手を動かしてくれていました。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 291px; HEIGHT: 221px" class=pict alt=s09.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317183.jpg" width=449 height=334><BR><BR>私たちからペープサートの手作りキットをプレゼントしました。<BR>後日みんなで作ってもらえれば嬉しいです。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 182px; HEIGHT: 154px" class=pict alt=s10.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317184.jpg" width=448 height=335><BR>&nbsp;<BR>最後に子どもたちからサプライズで歌のプレゼントを頂きました。<BR>「カレンダーマーチ」井出隆夫作詞・福田和禾子作曲　手話をつけて一生懸命歌ってくれました。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 308px; HEIGHT: 220px" class=pict alt=s11.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317185.jpg" width=445 height=337>&nbsp;<BR>&nbsp;<BR>私たちは不安な気持ちを抱えながら宮城に向かいました。<BR>それは、公演の中に出てくる音やセリフで子どもたちを傷つけてしまうのではないか、<BR>私たちの公演は求められているのだろうかなどという思いがあったからです。<BR>そんな心配をよそに、ふじ幼稚園の子どもたちはみんな元気いっぱいで、<BR>温かい笑顔で私たちを受け入れてくれて、とても安心しました。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 226px; HEIGHT: 177px" class=pict alt=s12.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317186.jpg" width=447 height=334>　<IMG style="WIDTH: 213px; HEIGHT: 174px" class=pict alt=s13.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317187.jpg" width=447 height=337><BR><BR><IMG style="WIDTH: 143px; HEIGHT: 219px" class=pict alt=s14.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317188.jpg" width=334 height=448>　<IMG style="WIDTH: 160px; HEIGHT: 220px" class=pict alt=s15.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317189.jpg" width=336 height=447>　<BR><BR><IMG style="WIDTH: 195px; HEIGHT: 162px" class=pict alt=s16.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120423_2317190.jpg" width=448 height=335><BR><BR>園長先生のお話では、<BR>ふじ幼稚園に通っている半分以上の子どもは仮設住宅や親戚の家に住んでいて、<BR>車で1時間以上離れた場所から通っている子もいるそうです。<BR>先生方の中にも自宅を津波に流された方もいます。<BR>それでも、子供たちはふじ幼稚園に通いたいと強い思いを持っていてくれて、<BR>幼稚園を再開するかどうか悩んでいた園長先生の背中を押してくれたそうです。<BR>そして、「そつえんもここでしたい！　ぼくたちがそつえんするときは、ここをピカピカにしていくよ!」<BR>と言ってくれると嬉しそうにお話ししてくれました。<BR>そんな子どもたちの底抜けに前向きなパワーを当日もたくさん感じることが出来て、<BR>私たちも元気をもらいました。<BR><BR>また、一寸法師の「・・・・・それでも元気はなくさない!!」という言葉に大きく頷く先生の姿を見て、<BR>先生方の深い愛情に触れ、皆で助け合って、思いあって、<BR>ふじ幼稚園があるということを強く感じることが出来ました。<BR><BR>今回の公演が実現したことで、<BR>私たちはより東北の皆さんが少しでも明るい気持ちになってもらえるような時間を創りたいと強く思いましたし、<BR>この震災を「忘れない」為にも、出来ることを続けていこうと思っています。</P>]]></content></entry><entry><title>3・11あの日から -子どものこころと未来-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=51" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=51</id><issued>2012-03-17T01:07:00+09:00</issued><modified>2012-03-16T16:16:11Z</modified><created>2012-03-16T16:07:00Z</created><summary>いよいよ来週！！再度のお知らせです！！全労済 文化フェスティバル2012
東日本大震災復興支援チャリティー公演
“届けよう！子どもたちに笑顔と元気を！〜Play For Children”
「3・11あの日から -子どものこころと未来-」
&amp;nbsp;
「子どものための舞台芸術創造団体」...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>チャリティー公演</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div>いよいよ来週！！<br>再度のお知らせです！！<br><br><strong><font color="#0000ff">全労済 文化フェスティバル2012</font></strong></div><strong><font color="#0000ff">
</font></strong><div><strong><font color="#0000ff">東日本大震災復興支援チャリティー公演</font></strong></div><strong><font color="#0000ff">
</font></strong><div><font color="#ff0000" size="4"><strong>“届けよう！子どもたちに笑顔と元気を！<br>〜Play For Children”</strong></font></div><font color="#ff0000" size="4"><strong>
</strong></font><div><font color="#ff0000" size="4"><strong>「3・11あの日から -子どものこころと未来-」</strong></font></div><font color="#ff0000" size="4"><strong>
</strong></font><div>&nbsp;</div>
<div>「子どものための舞台芸術創造団体」は、<br>被災した全ての子どもたちに私たちの舞台公演を届けることで、<br>子どもたちを励まし、少しでも心のケアに役立つことを願い、<br>１４５の創造団体により「東日本大震災子ども舞台芸術支援対策室」を設置し、<br>これまで岩手・宮城・福島の３県を中心に被災地での支援公演を実施してまいりました。<br><br>そして震災から一年が経過…。<br><br>今回「子どもたちのために私たちができること」として、<br>講演＆トークセッション、児童劇、パントマイム、コンサート、<br>郷土の舞や語り、福島県いわき市からの子どもたちのダンスと、<br>盛りだくさんのパフォーマンスをお届けします。<br>たくさんの子どもたちが笑顔であふれるように。<br>そしてその笑顔を絶やさないために。</div>
<div> </div>
<div>&nbsp;3月19日（月）18時〜</div>
<div>企画・制作 子どものための舞台芸術創造団体の会<br>講演&amp;トークセッション「これから私たちにできること」 </div>
<div>講演会／「復興の道のりと芸術の力」</div>
<div>講師 宮地尚子（一橋大学大学院社会学研究科地球社会研究専攻・教授・精神科医師）</div>
<div>トークセッション／コーディネーター 大野幸則（児演協代表理事）</div>
<div>＜参加者＞岩手県・宮城県・福島県の関係団体</div>
<div>子ども劇場おやこ劇場 創造団体など</div>
<div> </div>
<div>3月20日（火・祝）11時〜</div>
<div>「観ること・届けること」</div>
<div>劇団風の子／クラウンファミリープレジャーB</div>
<div>民族歌舞団荒馬座／中川美保／青い卵／チカパン</div>
<div>高坂諭／人形芝居燕屋／人形劇団ひとみ座</div>
<div>『特別出演』</div>
<div>福島県いわき市のエクスプレッションD.Sの</div>
<div>子どもたち 80名によるダンスパフォーマンス「ふくしまキッズ」</div>
<div><br>※出演者は変更になる場合もあります。</div>
<div>&nbsp;※開場は開演の30分前&nbsp; <br><br><br><font color="#ff0000">チャリティー協力券（全席自由・消費税込み）  </font></div><font color="#ff0000">
</font><div><font color="#ff0000">19日券1,500円／20日券2,000円／2日間通し券 3,000円<br><div><font color="#000000"><br>お問い合わせ<br>東日本大震災子ども舞台芸術支援対策室<br>TEL&amp;FAX：03-3349-4744</font></div><font color="#000000">
</font><div><font color="#000000">e-mail playforchildren2011@yahoo.co.jp</font></div></font></div><font color="#ff0000">
</font>]]></content></entry><entry><title>支援金活動のご報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=50" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=50</id><issued>2012-03-08T23:30:00+09:00</issued><modified>2012-03-08T14:34:55Z</modified><created>2012-03-08T14:30:00Z</created><summary>先日支援室の方に、「劇団風の子と三島おやこ劇場」様より支援金￥３０６，０００．−の入金がありました。ここでご報告させていただきます。残念ながら、公演の写真などがないのですが、まだまだ活動は続きます。どうぞ皆様、引き続きのご支援お願いいたします。3月19日・...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>チャリティー公演</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>先日支援室の方に、<BR>「劇団風の子と三島おやこ劇場」様より支援金￥３０６，０００．−の入金がありました。<BR>ここでご報告させていただきます。<BR><BR>残念ながら、公演の写真などがないのですが、<BR>まだまだ活動は続きます。<BR>どうぞ皆様、引き続きのご支援お願いいたします。<BR><BR>3月19日・20日にも大きなイベントを控えております。<BR>そちらのご案内も別途いたしますので、<BR>詳細はそちらをご覧ください。<BR><BR>三島おやこ劇場様、<BR>劇団風の子様、<BR>ありがとうございました。<BR><BR><BR><STRONG><FONT color=#ff0000>劇団風の子と三島おやこ劇場共催で、<BR>2/11〜12の２ステージにわたりチャリティー公演を行いました。<BR>参加協力費ひとり１，２００円で２５５名の方が協力、<BR>当日の舞台を楽しみました。<BR>その金額を連名で活動支援金として寄付します。<BR>今後の活動にお役立て下さい。<BR>（三島おやこ劇場　事務局長　沢田美保様より）</FONT></STRONG></P>]]></content></entry><entry><title>韓国で活動が紹介されました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=49" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=49</id><issued>2012-02-09T17:51:00+09:00</issued><modified>2012-02-09T09:04:16Z</modified><created>2012-02-09T08:51:00Z</created><summary>韓国の『韓国演劇』という演劇関係の雑誌に、支援室の活動を紹介しました。掲載されたのは、昨年の秋ですが、雑誌が手に入りましたので、ご紹介します。 韓国の韓日演劇交流協議会という組織があります。韓国の演劇関係7団体で構成されています。そこからの依頼で、今回の...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>Play For Children in TOHOKU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>韓国の『韓国演劇』という演劇関係の雑誌に、<BR>支援室の活動を紹介しました。<BR>掲載されたのは、昨年の秋ですが、<BR>雑誌が手に入りましたので、ご紹介します。 <BR><BR><IMG class=pict alt=スキャン0002.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120209_2256919.jpg" width=332 height=400><BR><BR>韓国の韓日演劇交流協議会という組織があります。<BR>韓国の演劇関係7団体で構成されています。<BR>そこからの依頼で、<BR>今回の原稿を書きました。<BR>韓日演劇交流協議会は、<BR>日韓の演劇交流のための組織で、<BR>日本には、日韓演劇交流センターという組織があり、<BR>こちらも日本国内の7団体で構成されています。<BR><A href="http://www.tckj.org/">http://www.tckj.org/</A><BR><BR>震災直後に、<BR>いち早く韓国演劇人たちをまとめて、<BR>支援のメッセージをくださいました。<BR>（上記ＨＰより見ることができます）<BR>日韓の演劇交流のつながりも強く、<BR>当支援室の活動も紹介したいということでした。<BR><BR><IMG class=pict alt=スキャン0003.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120209_2256920.jpg" width=319 height=400><BR><BR><IMG class=pict alt=スキャン0004.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20120209_2256921.jpg" width=328 height=400><BR><BR><BR>下記が本文原稿です。<BR>多少カットされているとのことです。<BR><BR><BR><BR>震災に寄せて、子どもたちのために <BR>&nbsp;<BR>3月11日14時46分、僕は東京演劇アンサンブルの拠点であるブレヒトの芝居小屋の事務所にいました。劇場では、明日の公演を控えた劇団の研究生たちが、まもなく始まるゲネプロの準備をしていました。突然の揺れは、非常に大きく、思ったよりも長く続きました。ＰＣなどを抑えていた僕らもあわてて外へ出ました。木が揺れ、壁が揺れ、屋根の瓦が落ちてくる。これまで経験したことのない大きな地震で、そんな大きな揺れが三度断続的に続いたように思います。その後、この日のゲネプロは中止にし、公演か中止かは翌日に結論を延ばすことにしました。<BR>　インターネットやテレビでは、震源地が東北の太平洋沿岸であり、予想以上の大規模な災害ということがわかりました。そして、その後の大津波は、みなさまもご承知の通りです。都内の交通も混乱をきたし、電車はすべてストップし、車は大渋滞、国道沿いは徒歩で帰宅する人の群れがあふれました。未曾有の出来事に、自分たちの身を守るすべもわからないまま誰もが不安な夜を過ごしました。テレビでは、ライブ映像が流され続け、地震と津波により、なすすべもなく町が呑み込まれていく姿を目にしました。そして、福島の原発の水蒸気爆発……人々の不安に拍車がかかったことは言うまでもありません。<BR>　翌日、深夜のうちに動き出した電車のことを考え、劇団の研究生公演は予定通り行うことにしました。余震は続き、また電力供給の問題もあり、停電が続いている地域もありました。この時、多くの劇団が、勇気ある公演決行を決断し、勇気ある公演中止を決断した。そして、まだ僕たち国民は、福島の原発で本当には何が起こっているのか、知ることができなかった。<BR>&nbsp;<BR>　時間が経つにつれ、死傷者や行方不明者が数値化され、未曾有の大災害であることを日本国中が理解した。何とかしたい、何とか助けたい、そういう思いは強く、様々なレベルでの支援の動きが始まった。ただ、これまでの阪神大震災や、中越地震などの経験上、むやみにボランティアに行けば良いというものではないということを知っている人たちは、冷静な支援を呼びかけていた。まずは物資を届けること、そしてお金を届けることだという話が飛び交った。これまでと違ったのは、携帯電話がつながりにくくなっている状況で、twitterやSNSなど、インターネットを媒介とした情報交換が有効に働いたことだろう。もちろん最初からスムーズに連携が取れたわけではないが、それでも、これまでとは違った情報交換の手段として、大いに活用されたように思う。まずは被災地では行方不明者の安否確認が優先されていた。<BR>　そんな中、被災地に行きたくても行けない人たちは、物資や募金などで援助したいと考えたのだが、この募金も、なかなか被災者地震に届かないという問題も浮き彫りにされた。非常に、歯がゆい思いで何ができるのか、誰もがその問いを繰り返していた。<BR>　そして、そんな中、様々な動きが各地で起こっていきます。例えば日本演出者協会を中心とした人たちは、被災地の実演家たちと連携して、芸術家たちの活動を通じて復興支援をしていく動きを作ろうと動き出した。また日本芸能実演家団体協議会は、被災した文化施設の調査に乗り出し、その側面的支援や、仙台フィルハーモニーと連携した被災者支援コンサートなどを企画した。日本新劇製作者協会では、東北の演劇鑑賞会との連絡を密にし、福島原発に近いいわきのように今後会員から会費を集めて続けることが困難な地域の問題を支援することで動いている。こういった動きは、これまでの日本赤十字やユニセフに募金をするような形では、どこにどのようにその募金が届くのかがわかりにくく、また時間がかかるということがあり、自分たちの思いを届けたい人に本当に届くのか、という不安感があったことが拍車をかけたと言えます。そしてもう一つ、最も大切なことは、芸術家として、演劇人として被災地に何ができるのか、ということをそれぞれの団体が、それぞれの立場で真剣に討議をし、顔の見える人たちを支援するという流れができてきたということだろうと思います。<BR>&nbsp;<BR>　その中で僕が理事をしている日本児童・青少年演劇劇団協同組合では、子どものための芸術家として四つの団体（日本・児童青少年演劇劇団協同組合・NPO法人 日本青少年音楽芸能協会・全国専門人形劇団協議会・全国児童・青少年演劇協議会）で協同して「子どものための舞台芸術創造団体の会」を立ち上げ、被災したすべての子どもたちのために、芸術家を被災地に送ろうという活動を開始しました。下記はその趣旨を示した文章です。<BR>「わたしたちは、すべての子どもたちのために舞台芸術を創造している芸術家の集まりです。演劇、音楽、人形劇、芸能、大道芸……あらゆるジャンルの芸術家たちが、今回の大震災において被災されたすべての人たちへ、心からお見舞いを申し上げます。<BR>そして、特に私たちが心を痛めているのは、多くの子どもたちが、いまなお、心穏やかに、豊かな気持ちで日常を過ごすことができないでいるということです。これまでにない、大きな災害に対し、日本中に支援の波が広がり、復興へと力を注いでいます。そんな中で、避難所での長い生活は、子どもたちへの大きなストレスとなっています。いますぐ、現地に赴いて、子どもたちのために何かしてあげたい、そういう声をたくさん聞きます。しかし、まだまだ、現地はそういう段階にはないようです。<BR>&nbsp;　私たちは、この大きな災害に対して、子どもたちに笑顔が戻るよう、子どものための舞台芸術を志す芸術家として、できることをしようと、4団体が集まって、「子どものための舞台芸術創造団体の会」を結成しました。現地の情報を判断しながら、段階を経た支援を考えることにしています。<BR>まずは、チャリティ公演など、現地に派遣する芸術家の派遣費用を募ることにします。次に最少人数の慰問団を結成し、各地を回ることにします。公演というよりは、ワークショップや、読み聞かせ、朗読などになると思います。そして、次に公演班を派遣したいと考えています。 <BR>どうか、四団体に所属していない芸術家の方々も、賛同していただける時には、様々な形でご協力していただくことがあると思います。ぜひ、支援室までご連絡ください。<BR>&nbsp;　すべての子どもたちに笑顔が戻るまで、私たちは協力して、芸術家にできる支援をしていこうと思います。」<BR>　この文章は、3月11日からの2週間後くらいに発信したものです。その後福島原発の問題が加速化し、さらに困難な状況にある子どもたちもいます。マスクに長袖長ズボンという異様な姿で登下校をせざるをえず、一切外で遊びことを禁じられた子どもたち。ますますこの活動の重要性を感じています。すでに、被災地での公演は進められていますが、この夏には、福島の原発の影響下にある子どもたちを連れ出して、「アートビレッジキャンプ」と題して、外で思いっきり遊ぶことと、芸術のシャワーを浴びてもらうことを企画しています。そして9月には、被災地の学校や幼稚園・保育園の公演が始まります。現地からの依頼を受けて、きめ細やかに対応しながら活動を進めていこうと思います。この夏、福島県内では、1,000人を超す子どもたちが転出しています。暑い中、外出時には長そで長ズボンに帽子に眼鏡にマスクという姿になり、室内でしか遊べない子どもたち。彼らにもまた、少しでも日常を取り戻すような笑顔になるような公演を届け続けたいと思っています。<BR>当初考えていたよりも、長期にわたる活動になりそうですが、たくさんの人の力を借りながら、この活動を終える日が来ることを願ってやみません。<BR>&nbsp;<BR>末尾になりますが、震災直後に多くの韓国の演劇人のみなさまからいただいた励ましのメッセージには、たいへん感動しました。まさに国境を越えて、同時代を生きる芸術家たちのあたたかい想いが、強く伝わってきました。今度の原発の事故については隣国のみなさんだけでなく、世界中の多くのみなさんを不安にさせ、また、未だ収束していない事態に申し訳ない気持ちでいっぱいです。やらなければならない仕事が沢山ありますが、私たちは演劇人として出来る仕事を進めることで世界に恥じない文化・芸術の国として再生させていきたいと思っています。<BR><BR>2011年8月10日<BR>日韓演劇交流センター事務局<BR>日本児童・青少年演劇劇団協同組合理事<BR>東京演劇アンサンブル制作<BR>太田昭</P>]]></content></entry><entry><title> 東日本大震災復興支援企画　全労済文化フェスティバル2012　　　　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=48" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=48</id><issued>2012-01-13T12:16:00+09:00</issued><modified>2012-01-13T03:27:15Z</modified><created>2012-01-13T03:16:00Z</created><summary>３.１１　あの日から　―子どもの心と未来―2012年&amp;nbsp;&amp;nbsp; 3月19日（月）　講演とトークセッション&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 3月20日（祝）チャリティー公演新宿・全労済ホール／スペース・ゼロ料金　　チャリ...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>チャリティー公演</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<STRONG><FONT color=#ff0000 size=4>３.１１　あの日から　―子どもの心と未来―<BR></FONT></STRONG><BR>2012年&nbsp;&nbsp; 3月19日（月）　講演とトークセッション<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 3月20日（祝）チャリティー公演<BR><BR>新宿・全労済ホール／スペース・ゼロ<BR><BR>料金　　チャリティー協力参加券<BR>　　　　　講演会とトークセッション　　1，500円（3／19）<BR>　　　　　チャリティー公演　　　　　　　2，000円（3／20）<BR>　　　　　両日通し券&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp; 　　　　 　　3，000円<BR><BR>主催&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 子どものための舞台芸術創造団体の会<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 全労済ホール／スペース・ゼロ<BR>&nbsp;<BR><BR>＜3/19&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 講演会とトークセッション＞<BR>講演会「復興の道のりと芸術の力」<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 講師　宮地　尚子<BR>トークセッション　「これから私たちにできること」<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 司会・進行　大野幸則（児演協理事長）<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 参加者　　　岩手、宮城、福島、芸術団体から各二名程<BR>&nbsp;<BR>＜3/20&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; チャリティー公演＞<BR>「みること・届けること」<BR>&nbsp;<BR>　　【午前の部】11:00&#12316;<BR>・ 「あしたあえるかな」劇団風の子（児演協）<BR>・ 「ロビーパフォーマンス」※休憩中<BR>・ 人形芝居燕屋（全人協）<BR>・ 人形劇団ひとみ座シローおじさんの一人芝居（全人協）<BR>・ 人形劇団プーク（全人協）<BR>&nbsp;<BR>　　【午後の部】13:00&#12316;　　進行　びり＆ブッチー<BR>・ プレジャーＢ（児演協）<BR>・ チカパン<BR>・ 中川美保（青音協）<BR>・ 青い卵（青音協）<BR>・ 横山企画（全児演）<BR>・ 民族歌舞団　荒馬座（児演協）<BR>・ 「子どもたちのダンス」福島県の子どもたち（被災地福島県より）<BR>&nbsp;<BR><BR>チケットのお申し込み下記にメールにてお願いします。<BR>※必ず件名を「子どもの心と未来参加協力券」としてください。<BR>※日時、券種、枚数、連絡先、お名前をお知らせください。こちらより折り返しご連絡させていただきます。<BR>playforchildren2011@yahoo.co.jp<BR>]]></content></entry><entry><title>お礼状が届きました♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=47" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=47</id><issued>2011-12-18T11:15:00+09:00</issued><modified>2011-12-18T02:18:47Z</modified><created>2011-12-18T02:15:00Z</created><summary>




先月の10月26日に支援室公演を行った保育園からお礼状が届きました。嬉しい限りですね〜。</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>Play For Children in TOHOKU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV style="FONT-STYLE: normal; DISPLAY: inline; FONT-FAMILY: 'Calibri'; COLOR: #000000; FONT-SIZE: small; FONT-WEIGHT: normal; TEXT-DECORATION: none">
<TABLE style="COLOR: #000000" border=0 cellSpacing=0 cellPadding=0>
<TBODY>
<TR>
<TD vAlign=top>
<DIV>先月の10月26日に支援室公演を行った保育園からお礼状が届きました。<BR><BR>嬉しい限りですね〜。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt=お礼状.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111218_2206263.jpg" width=272 height=400></DIV></TD></TR></TBODY></TABLE></DIV>]]></content></entry><entry><title>豊橋なかおやこ劇場主催公演の報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=46" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=46</id><issued>2011-11-27T18:23:00+09:00</issued><modified>2011-11-27T09:27:29Z</modified><created>2011-11-27T09:23:00Z</created><summary>11&amp;nbsp;月13日（開演15:30）／会場（ 高師台地区市民館 ）／観客数９４名
&amp;nbsp;横山企画貴央のはなす、しゃべる、語る会
主催団体名　豊橋なかおやこ劇場 ジルバとバジルの会
&amp;nbsp;
豊橋なかおやこ劇場の高学年を中心とした、
大人のためのグループ、ジルバとバジ...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>チャリティー公演</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div><strong><font color="#ff0000">11&nbsp;月13日（開演15:30）／会場（ 高師台地区市民館 ）／観客数９４名</font></strong></div><strong><font color="#ff0000">
</font></strong><div><strong><font color="#ff0000">&nbsp;</font></strong><div><strong><font color="#ff0000">横山企画</font></strong></div><div><strong><font color="#ff0000">貴央のはなす、しゃべる、語る会<br></font></strong></div></div><strong><font color="#ff0000">
</font></strong><div><strong><font color="#ff0000">主催団体名　豊橋なかおやこ劇場 ジルバとバジルの会</font></strong></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>豊橋なかおやこ劇場の高学年を中心とした、</div>
<div>大人のためのグループ、ジルバとバジルの会が主催いたしました。</div>
<div>ジジとババがルンルンと楽しそうに踊っているイメージで作ったジルバ、</div>
<div>その場にあったバジルとくっつけてジルバとバジルになったそうです。</div>
<div>その会が、横山さんからのチャリティ公演の呼掛けに手をあげてくれました。</div>
<div> </div>
<div>会場の高師台地区市民館の和室に入りきれないほどの大人だけの94名の参加者は、</div>
<div>息を呑むように横山さんの語りの世界に引き込まれていきました。</div>
<div>シーンと緊張した会場の空気に語る声だけが、静かに会場に響き渡り、</div>
<div>感動の空気が、満ち溢れていきました。</div>
<div>上演時間が2時間近くに延びたにも関わらず、</div>
<div>時間を忘れるような時間だったと、皆さんから感想をいただきました</div>
<div> </div>
<div>参加者は94名でしたが、</div>
<div>当日どうしても来れない31名は、</div>
<div>カンパとしてチケットを買って協力下さいました。</div>
<div> </div>
<div>最後にチャリティの収益金と募金を手渡していただき、</div>
<div>この支援金で東北の子ども達に生の舞台を届けていく事を、</div>
<div>参加者の方々にもアピールして、終了しました。</div>
<div> </div>
<div>終了後は、主催者の方々と夕食をとりながら、<br>感想や震災の話で交流させていただきました。<br><br><div>担当者：米正 </div></div>]]></content></entry><entry><title>岩沼市・亘理町、ボランティア公演</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=45" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=45</id><issued>2011-11-25T21:11:00+09:00</issued><modified>2011-11-25T12:18:11Z</modified><created>2011-11-25T12:11:00Z</created><summary>&amp;nbsp;10/27（木）、28（金）宮城県岩沼市と亘理町の保育園、幼稚園に、『三雲いおりのコメディジャグリングショー』でお伺いしました。
どの園の子どもたちも先生も、ジャグリングを生で見るのが初めてという人が多く、
約４５分のショーの最初から最後まで興奮しっぱ...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>Play For Children in TOHOKU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;10/27（木）、28（金）宮城県岩沼市と亘理町の保育園、幼稚園に、<br>『三雲いおりのコメディジャグリングショー』でお伺いしました。
<div>どの園の子どもたちも先生も、ジャグリングを生で見るのが初めてという人が多く、</div>
<div>約４５分のショーの最初から最後まで興奮しっぱなしで楽しんでくれました。</div>
<div> </div>
<div>自分たちはもうある程度普通に生活できているのに、</div>
<div>こんなこと（支援公演）してもらって、<br>申し訳ない気がすると言われる先生も中にはおられました。</div>
<div>しかしいろいろ話をしていると、<br>地震や津波、また放射能の影響で今年は園の行事が少なく、<br>園児さんたちに寂しい思いをさせているので、</div>
<div>今回の公演で楽しい思い出がつくれたと、喜んでいただき、</div>
<div>卒園写真に載せたいからと、一緒に写真撮影をしました。</div>
<div> </div>
<div>自分たちが元気じゃないと子どもたちに向き合えないと言われて</div>
<div>子どもたちとずっと笑ってくださっていた先生は、</div>
<div>後でお聞きすると、自宅を津波で全部流されてしまったそうです。</div>
<div> </div>
<div>放射能の影響を考え福島から移り住んで来た子も何名かいるそうです。</div>
<div>お父さんは福島に残り、お母さんと子どもだけで移転した園児さん、</div>
<div>運動会を見に来てくれたお父さんと何ヶ月ぶりかで再会し、</div>
<div>会ったとたんに泣いてしまって、その後の競技はほとんどできなかったそうです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>元気に日常生活を送っている子どもたちも、あの大きな地震の揺れにおびえ、</div>
<div>何日も電気や水道が通わない日々を過ごし、そして親戚や友人を亡くしています。</div>
<div>その経験はふとしたときに、何らかの形で現れてくることがあるのではないかと思います。</div>
<div>私たちにできるのは、楽しい時間をお届けすること。</div>
<div>でもその楽しい時間が、大きな大きなつらい経験の記憶を、</div>
<div>少しでも忘れたりやわらげたりする役目を担えればと思います。</div>
<div> </div>
<div> </div>
<div>お伺いした、いちょうの実幼稚園さんから、<br>「ありがとう」「たのしかった」<br>とかわいい字でいっぱい書かれた子どもたちからの絵が届きました。</div>
<div> </div>
<div>秋から冬への移り変わりで、園庭のけやきの木もヒラヒラと舞落ちる季節となりました。</div>
<div>10月28日には、<br>三雲いおりさんに楽しいパフォーマンスを見せていただきありがとうございました。<br>飛び入りの子どもたちのパフォーマンスもあり、</div>
<div>しばらく幼稚園では「ジャグリング」の話題で盛り上がりました。</div>
<div>小さな幼稚園なので、<br>劇団の方をお願いして子どもたちに見せてあげるということがなかなかできないので、<br>今回の支援は本当に子どもたちにとって夢のある楽しい時間でした。<br>ありがとうございました。</div>
<div>いおりさんに子どもたちがお礼の絵を描きました。<br>ぜひお渡ししていただきたいと思います。</div>
<div>これからも活躍をお祈り申し上げます。</div>
<div> </div>
<div>↓子どもたちからの絵です。</div>
<div>&nbsp;<img style="width: 376px; height: 255px;" class="pict" alt="" src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111125_2185361.jpg" width="640" height="480"></div>
<div> </div>
<div>スタジオエッグス<br>竹内裕子</div>]]></content></entry><entry><title>亘理町、ボランティア公演</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=44" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=44</id><issued>2011-11-15T00:27:00+09:00</issued><modified>2011-11-27T09:20:03Z</modified><created>2011-11-14T15:27:00Z</created><summary>&amp;nbsp;☆宮城県亘理町へ行って感じたこと劇団風の子(東京）大森靖枝10月12日宮城県亘理町教育委員会主催の三歳児親子ワークショップを、全児演関東ブロックの多田純也さんに紹介していただき、東日本大震災子ども舞台芸術支援対策室の活動として行ってきました。当初、一回...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>Play For Children in TOHOKU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<STRONG><FONT color=#0000ff>&nbsp;☆宮城県亘理町へ行って感じたこと</FONT></STRONG><BR><BR><IMG style="WIDTH: 283px; HEIGHT: 214px" class=pict alt=支援室　風の子大森　亘理町ＷＳ　２０１１，１０.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111115_2175140.jpg" width=1296 height=972><BR><BR><STRONG>劇団風の子(東京）大森靖枝</STRONG><BR><BR>10月12日<BR>宮城県亘理町教育委員会主催の三歳児親子ワークショップを、<BR>全児演関東ブロックの多田純也さんに紹介していただき、<BR>東日本大震災子ども舞台芸術支援対策室の活動として行ってきました。<BR>当初、一回だけのワークショップだったのですが、<BR>ぜひ近くの保育園などにも行かせてもらえないかとお願いし、<BR>結局2日間で六回のワークショップを私大森と羽生田ちはると、<BR>風の子東北の木島の三人でやってきました。<BR><BR>津波の直接被害を受け、園長先生の判断が10分遅かったら、<BR>そして、もし町が指定していた小学校へ避難していたら、<BR>全員流されていたという荒浜保育所。<BR>そして建物が流され、今は中学の一室を借りている吉田児童クラブ。 <BR>後、直接被害は受けなかったものの、<BR>身内がたくさん亡くなったという亘理児童クラブと家庭保育よちよちと荒浜保育所の乳児さんたち。<BR>そして、中央児童センターの先生方のワークと、<BR>本来お受けしていた亘理町3歳児親子ワークでした。<BR><BR>また、お忙しいのに先生方が荒浜地域を車で案内してくださいました。<BR>瓦礫はほとんど片付けられていましたが、<BR>美しかったという松林も、びっしりと建っていたという住宅も何もかもなく、<BR>今は荒れ地になっていて、美しい青い空とその風景がとても不釣り合いに思えました。<BR>でも、瓦礫の山の処理をしているシャベルカーの音と、<BR>少しずつ漁を初められたという漁師さんが乗っておられる小さな漁船のポンポンポンという音が<BR>希望を感じられる音として私の耳に飛び込んできたのをよく覚えています。<BR><BR>保育園の子どもたちも先生方も皆さんとても明るくて、<BR>こちらの方が元気をもらったくらいでした。<BR>でも、少し話しをすると皆さん九死に一生をえた体験をされている方ばかりで言葉を失いました。<BR>吉田児童クラブの当時一年生の男の子は、<BR>三歳の弟とおばあちゃん三人で車に乗り逃げていた時、津波が来たので、<BR>その男の子が水に浮かんで流されている車から脱出して車の屋根に乗り、<BR>弟とおばあちゃんを引き上げたんだと先生が話してくださいました。<BR><BR>あの震災から7ケ月たち、表面上は元気そうでも、<BR>心にたくさんの恐怖を抱えている子が多くいると感じました。<BR>荒浜保育園で4歳の女の子たちと一緒に給食をいただいているとき、<BR>その中の一人の女の子が隣りに座っている女の子に<BR>「ねえ、もう仮設入れた？」<BR>と聞いたのです。<BR>すると、隣りの子が<BR>「うん入れた。うちはペット飼ってないから先に入れてもらえたよ。」<BR>と答えたのです。<BR>その会話はまるで避難所にいる疲れたママたちの会話のような大人びた会話でした。<BR>後、荒浜保育園を出ようとした時、<BR>4歳位の小柄な男の子が私の所に来て、<BR>「きのう、コタツきたの。しえんぶっし(支援物質のこと）だよ。<BR>ほしかったら、<BR>たいいくかんにいくといいよ。」<BR>と優しく教えてくれたことが、とても心に残っています。<BR><BR>又、支援室から亘理町へボランティア公演で行くメンバーをいつも快く泊めてくださっている加藤敬子さんは、<BR>40年前に伊勢の子ども劇場の創立メンバーで、<BR>風の子の故宮下雅巳と一緒に劇場づくりの活動をされていたそうで、<BR>その当時の話を聞けたのも嬉しいことでした。<BR><BR>12月1日2日は支援室の活動ではないのですが、<BR>福島の保育園にいくつか行かせていただく予定です。<BR><BR>宮城、福島と行き、たくさんの子どもたちや先生方にお会いして、<BR>今私たちにできること、<BR>しなくてはいけないこと、<BR>してはいけないことを自分の目で見て、<BR>聞いて、<BR>感じて、<BR>考えて行動していきたいと思います。<BR>福島の原発事故処理が終わるのに最低30年はかかると言われています。<BR>その時まで元気でいられるのかわかりませんが、<BR>自分ができることはやろう！<BR>と考え続けた宮城県から帰りの夜行バスでした。<BR><BR>今回、支援対策室から交通費を出していただきまして、<BR>本当にありがとうございました。<BR><BR>2011年11月13日<BR>劇団風の子(東京） 大森靖枝でした。]]></content></entry><entry><title>亘理町・逢隈児童館まつり、ボランティア公演</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=43" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=43</id><issued>2011-11-09T12:53:00+09:00</issued><modified>2011-11-27T09:19:26Z</modified><created>2011-11-09T03:53:00Z</created><summary>ただじゅんです。亘理町、逢隈児童館まつり公演無事終了いたしました。天気も良く、３００人以上参加の野外での公演と屋内でのワークショップをやってきました。高速道路無料もとれて行ってきました。前日、前々日のスタジオエッグス竹内さんからも終了の電話も入りました...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>Play For Children in TOHOKU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ただじゅんです。<BR><BR>亘理町、逢隈児童館まつり公演無事終了いたしました。<BR>天気も良く、３００人以上参加の野外での公演と屋内でのワークショップをやってきました。<BR>高速道路無料もとれて行ってきました。<BR><BR>前日、前々日のスタジオエッグス竹内さんからも終了の電話も入りました。<BR>同じ敷地にある逢隈保育園の公演とても良かったと保育士さんたちが言ってました。<BR>お疲れさまでした。<BR>また、パフォーマーの三雲さんが宿泊を提供してくれた託児所「よちよち」でもミニ公演をしてくれたと、<BR>たいへんよろこんでいました。<BR><BR>同日夕方、たかはしべんさんが独自に増やした、<BR>亘理町鹿島保育所での訪問コンサートへ観に行きました。<BR>共通の友人で角田市在住のてんたん人形劇場を主宰するつちやさんも同行、<BR>前座出演しました。<BR>ずっとアマチュアで上演してましたが、<BR>この４月からプロ活動を始めた人です。<BR>今回の震災後かなり子どもの関係支援で動いてくれています。<BR><BR>べんさんはさすがベテランの肩の力が抜けたコンサートで、こどもたちは爆笑。<BR>最後の歌では私の隣に座ってたお母さんが何度も涙をぬぐっていました。<BR><BR>何度もお世話になっている亘理中央児童センターや<BR>追加公演依頼をいただいているコミュニティーレストラン亘理いちごっこにも寄り、<BR>あいさつをしてきました。<BR><BR>他のコースで、<BR>南三陸町の保育園でも公演して、小学校などをついでに訪ねると、<BR>「今月は藤原歌劇団と、<BR>もう一つミュージカル劇団が来るのでもう予定は入れられない」<BR>と断られるなど、<BR>こちらがつかみきれない文化団体支援がたくさんはいっている様子も見られました。<BR>逆にそういうはなしは全くないという幼稚園もあり、<BR>情報収集、現地制作の必要を感じます。<BR><BR>以上、亘理の報告まで。]]></content></entry><entry><title>劇とあそびのこどもまつり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=42" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=42</id><issued>2011-11-01T13:01:00+09:00</issued><modified>2011-11-01T04:10:27Z</modified><created>2011-11-01T04:01:00Z</created><summary>劇とあそびのこどもまつり全児演関東ブロックのとりくみです。チャリティー公演も含んでの取り組みとなっています。出演者一同、趣向を凝らし、実験的な演目に挑戦するなど、“創造者のため”という要素を多分に含んだおまつり（？）です。明後日のご予定がまだない方は、足...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>劇とあそびのこどもまつり<BR><BR><IMG style="WIDTH: 244px; HEIGHT: 340px" class=pict alt=fbc38a12f1a928b94325a85a9838e66b.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111101_2161718.jpg" width=577 height=802><BR><BR><IMG style="WIDTH: 244px; HEIGHT: 333px" class=pict alt=5ea377eda18d9fc98f11128b4803df23.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111101_2161719.jpg" width=597 height=843><BR><BR><BR>全児演関東ブロックのとりくみです。<BR>チャリティー公演も含んでの取り組みとなっています。<BR><BR>出演者一同、<BR>趣向を凝らし、<BR>実験的な演目に挑戦するなど、<BR>“創造者のため”という要素を多分に含んだおまつり（？）です。<BR><BR>明後日のご予定がまだない方は、<BR>足を運んでみてはいかがでしょうか？<BR><BR>2011年11月3日（木・祝）　10：30／13：30<BR><BR>会場：りんどう幼稚園 （西武新宿線&#8195;花小金井駅&#8195;北口より徒歩３分）<BR>参加費：１０００円（３才以上均一）&#8195;全自由席<BR><BR>チケットのお申し込みはこちら：<A href="https://ticket.corich.jp/apply/31267/">https://ticket.corich.jp/apply/31267/</A><BR><BR>公演の詳細はこちら:<A href="http://blog.goo.ne.jp/gekiasobi">http://blog.goo.ne.jp/gekiasobi</A></P>]]></content></entry><entry><title> 2011小原木鎮魂のつどいめんちやこいまつり報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=41" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=41</id><issued>2011-10-16T22:37:00+09:00</issued><modified>2011-10-16T14:25:10Z</modified><created>2011-10-16T13:37:00Z</created><summary>支援室も実行委員会の協力団体として参加した、気仙沼でのおまつり。報告が届きました。2011小原木鎮魂のつどいめんちやこいまつり2011年8月15日・16日宮城県気仙沼市立小原木小学校校庭主催 2011小原木鎮魂のつどいめんちやこいまつり実行委員会共催 小原木小学校仮設住...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>Play For Children in TOHOKU</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[支援室も実行委員会の協力団体として参加した、<BR>気仙沼でのおまつり。<BR>報告が届きました。<BR><BR><FONT color=#ff0000>2011小原木鎮魂のつどいめんちやこいまつり<BR>2011年8月15日・16日<BR>宮城県気仙沼市立小原木小学校校庭<BR></FONT><BR>主催 2011小原木鎮魂のつどいめんちやこいまつり実行委員会<BR>共催 小原木小学校仮設住宅　小原木中学校仮設住宅の皆さん<BR>　　　 大沢自治会　舘自治会　只越目治会　唐桑青年会　唐桑ボランティア団　ｋＨＳｋ<BR>協力 小原木小学校　日本橋学館大学　高橋捷男　マイヤ気仙沼店　日暮里駄菓子卸店<BR>　　　 雲仙きのこの里　<FONT color=#ff0000><STRONG><FONT color=#0000ff>子どものための舞台芸術創造団体の会（震災支援室）</FONT><BR>　　　</STRONG></FONT>東京都北区ＮＰＯ・ボランティアぷらざ　東京都北区社会福祉協議会　<BR>　　　 東京都北区東十条１丁目町会　北区で子どもの遊ぶ場をつくる会　ほっと村赤ちゃん八百屋<BR>　　　 こだま　冒険遊び場気仙沼支援の会ブレーカー　横浜市都筑保育園　菅原登喜子<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 鈴木登美子　島田正子　渡辺美由紀　佐古恵子　八代育子　山川明美　古賀由希子<BR>　　　 高橋由紀　若松喜八　宇都宮章ほか紫金草合唱団有志　橋本衣子（敬称略）<BR><BR>内容<BR>気仙沼・唐桑地区の被災者の方たちに、<BR>音楽や演劇を楽しむことで復興に向かう元気を取り戻す一助としてもらう。<BR>和太鼓等の演奏に関しては、地元の中学生たちとのコラボレーションにより、<BR>まつり復興・地域再生への活力を喚起する。<BR>　・避難所、仮設住宅・一般家庭等に散り散りに避難して<BR>　　復興への動きに取り組んでいる人たちが一堂に会して小学校等でまつりを楽しむ。<BR>　・校庭でまつり（食事、カフエ、和太鼓、パフォーマンス、子どもの遊び等）<BR>　・雨天時は体育館でステージ（音楽・合唱・ダンス等）<BR>　・まつり会場でステージ開始前におはなし会<BR>　・ポランティアの人たちへの感謝・慰労<BR><BR>仮設リーダー：千葉慎次郎<BR>唐桑青年会窓口：穀田耕一<BR>唐桑ボランティア団窓口：本間保貴<BR>震災支援室：米正和恵(代表千島)<BR><BR><BR>ステージ演目　（司会の記憶による）<BR>　８／１５のステージ<BR>　　１）よさこい（桜室連＋げいび藤美連＋祭りや）<BR>　　２）太鼓　（＊＊＊）<BR>　　３）太鼓とソーラン節（小原木中学校）<BR>　　４）音楽パフォーマンス（グレゴの音楽一座）<BR>　※雨で中断<BR>　　５）太鼓（中才打ち囃子保存会）<BR>　　６）太鼓（大沢打ち囃子保存会）<BR>　８／１６のステージ<BR>　　１）太鼓　氷上太鼓（陸前高田市）<BR>　　２）ウクレレ弾き語りライブ　ハンサム判治<BR>　※雨で中断<BR>　　３）よさこい　祭や（唐桑町）<BR>　※マル・マル・モリ・モリ！<BR>　　４）音楽パフォーマンス　グレゴの音楽一座<IMG style="WIDTH: 432px; HEIGHT: 187px" class=pict alt=気仙沼報告書BOOK0007.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111016_2146009.jpg" width=1036 height=418><BR><BR><BR>いただいた報告の抜粋になりますが、<BR>地元の人たちと一緒に、<BR>東京からのボランティアメンバーとともに、<BR>鎮魂のためのおまつりをしました。<BR><BR>8/14の夜に王子･北とぴあ前に集合し､<BR>子どもから大人まで22名の仲間たちが、<BR>宮城県気仙沼市唐桑町岩井沢にある小原木小学校を目指しました｡ <BR>15日早朝に宮城県入り｡<BR>一関から現地へ向かう途中､気仙沼港を見学し､<BR>小学校近くの大理石海岸で朝食をとり､<BR>時間の都合でできなかった自己紹介をして､小学校に到着しました。<BR><BR><BR><IMG style="WIDTH: 342px; HEIGHT: 254px" class=pict alt=気仙沼報告書BOOK0003.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111016_2146007.jpg" width=613 height=508><BR>ごみ置き場の前のネットに安全ピンで布をつけて、<BR>簡易ステージを作成中。においに負けず頑張っています。<BR><BR><BR>仮設住宅の青年会の皆さんも櫓やちょうちんの設営、<BR>出店、花火など、朝から晩までフル回転。<BR>盆踊りの太鼓と踊りをリードするのは、東京組。<BR>この後2時間も続き、終わった後はヘトヘトに。<BR>唐桑ボランティア団も一緒に踊ってくれました。<BR>少子高齢化の影響もあり、ほとんどやっていなかったようで、<BR>現地の方からは｢久しぶりに踊れて楽しかった｣との声も。<BR><BR><BR><IMG style="WIDTH: 359px; HEIGHT: 209px" class=pict alt=気仙沼報告書BOOK0010.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111016_2146010.jpg" width=700 height=405><BR>陸前高田からきた氷上太鼓。<BR>Ｔシャツ姿なのは衣装が流されたから｡高田松原や海を題材にした創作太鼓。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt=気仙沼報告書BOOK0006.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111016_2146008.jpg" width=309 height=410><BR>東京から同行した､グレゴの音楽一座による音楽ライブ。<BR>オリジナル楽器とパペットによる摩河不思議なグレゴワールドに､大人も子供も釘づけ。<BR><BR><BR>盆踊りの後は､キャンドルを片手に｢今日の日はさようなら｣を歌いました｡<BR>せ一ので消して､鎮魂の折りを捧げました｡<BR>橋本弥寿子、千葉慎次郎さんのあいさつでまつりが終わりました。<BR>片づけの後、仮設の前でスイカやビールを片手に打ち上げ｡<BR>懐かしの歌謡曲で盛り上がりました。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 339px; HEIGHT: 332px" class=pict alt=気仙沼報告書BOOK0011.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111016_2146011.jpg" width=404 height=393><BR><BR>17日の早朝4時頃出発し､北とぴあ前で解散｡寝ないで朝を迎えた方もいたようです｡お疲れ様でした。]]></content></entry><entry><title>ぎふサンSUN子ども劇場協議会＋もとす子ども劇場 チャリティー公演報告?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=40" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=40</id><issued>2011-10-09T23:58:00+09:00</issued><modified>2011-10-09T15:08:57Z</modified><created>2011-10-09T14:58:00Z</created><summary>チャリティー公演アンケートのまとめ?２０１１年８月２6日(金)　山県市富岡公民館　AM10:30開演『元気な太鼓だ！ドン！！』太鼓と芝居のたまっ子座　　　　　今日の公演はいかがでしたか？※かみなりになってたのしかったよ（子ども）※すごく大きな音がしていたので、すご...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>チャリティー公演</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<FONT color=#ff0000>チャリティー公演アンケートのまとめ?<BR>２０１１年８月２6日(金)　山県市富岡公民館　AM10:30開演<BR>『元気な太鼓だ！ドン！！』太鼓と芝居のたまっ子座　<BR></FONT>　　　　<BR><IMG class=pict alt=元気な太鼓だ！ドン!!?.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111010_2138906.jpg" width=400 height=278><BR><BR><STRONG><FONT color=#008000>今日の公演はいかがでしたか？<BR></FONT></STRONG>※かみなりになってたのしかったよ（子ども）<BR>※すごく大きな音がしていたので、すごくはく力がありました。今日はありがとうございました。(子ども）<BR>※太鼓の音は心に響くので、子どもたちにもいい影響があったと思います。かっこよかったと言ってました。実際に触らせて頂いて、良い経験が出来ました。<BR>※馬がおもしろかった。（子ども）<BR>※大きい音でびっくりした。（子ども）<BR>※たのしかった。たいこがたたけて　（子ども）<BR>※たいこのおとがおおきくて、わたしもたいこをやったらおもしろかったです（子ども）<BR>※迫力ある太鼓が近くで見られて感動しました。良かったです。いろんな太鼓があるんだと思いました。<BR>※おもしろかった！！（子ども）<BR>※迫力あり、語りかけあり、参加あり・・・でとても楽しい公演でした。良かったです。<BR>※大きく響く太鼓の音から元気やパワーをもらいました。とても素敵な公演をありがとうございました！！<BR>※太鼓だけじゃなく、その他の楽器がおもしろくて、とても興味深かったです。演奏能力だけじゃなく、<BR>身体能力もすごくて3人だけなのに、すごく迫力がありました。来てよかったです。<BR>※すごく大きい音でびっくりしました。すごくおもしろかったです。（子ども）<BR>※たいこのはくりょくがすごくあって、おなかにぎびきました。おもしろかったです。<BR>手作りの楽器でえんそうしていたので、すごいと思いました。また来てほしいです。（子ども）<BR>※太鼓のひびきっておなかにドーンときて本当にいいですね。<BR>たまっ子座の方はバレエダンサーのようなしなやかな動きをしながらたたいていて、<BR>目でも楽しみ2倍でとっても良かったです。<BR>馬がとってもおもしろかったし、男の子も上手く演技にひきこまれていて楽しませていただきました。<BR>いろいろな楽器のいろいろな音が聴けて、なるほど　ということもいっぱいありました。<BR>すばらしかったです。ありがとうございました。<BR>※おもしろかったです。（子ども）<BR>※25日も観ましたが、今日の公演でもとり肌が立ちました。たいこをもっとたたきたかったです。<BR>子どもがやりたくなるリズム、音がよかった。踊りながらたたいていると、こちらの体までピクっと動いてしまいそうでした。<BR>※間近で迫力のある心に響く太鼓の音を聞く事ができて、とても印象的でした。子どもから大人まで皆が楽しめて良かったです。<BR>&nbsp;<BR><STRONG><FONT color=#008000>このチャリティー公演について何かご意見がありましたらお書きください。<BR></FONT></STRONG>※3日間４公演で大変だったと思う。<BR>※また来たいと思います。<BR>※チャリティー公演はとてもいいと思います。（子ども）<BR>※すばらしいと思います。少しでも協力できたら・・・と思います。<BR>※どんどんこのような公演をされて、被災地の方を元気づけてください。<BR>　<BR><STRONG><FONT color=#008000>被災地の方たちへのメッセージなど書いてくだされば、公演を予定されている創造団体(劇団）にお伝えします。<BR></FONT></STRONG>※全国各地を廻ってみえて、ご苦労様です。今後も健康に留意され頑張ってください。<BR>※がんばってください。<BR>※がんばれ日本！（子ども）<BR>※今日見てとても元気になったので、被災者の方もきっと元気になると思います。現実は変わらなくても気持ちが変わると思うので、ぜひこの活動を続けてください。<BR>※がんばれ日本（子ども）<BR>※未来を信じてがんばってください！必ず復興の日が来ます。<BR>　力を合わせてフレッフレッ東北！（子ども）<BR>※少しでも楽しい時間を皆さんと過ごされて、辛い事を一瞬でも忘れてください。負けないで頑張ってください！！<BR><BR><IMG class=pict alt=元気な太鼓だ!ドン!!?.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111010_2138907.jpg" width=400 height=277>]]></content></entry><entry><title>ぎふサンSUN子ども劇場協議会＋もとす子ども劇場 チャリティー公演報告?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=39" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=39</id><issued>2011-10-07T09:57:00+09:00</issued><modified>2011-10-07T01:04:03Z</modified><created>2011-10-07T00:57:00Z</created><summary>チャリティー公演アンケートのまとめ?２０１１年８月２５日(木)　岐阜市市橋公民館　AM3:30開演『マイムと太鼓の夢空間』チカパンと太鼓と芝居のたまっ子座今日の公演はいかがでしたか？感想などかいてください。　※楽しかった（子ども）※たいこのおとがおおきくて　たの...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>チャリティー公演</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<FONT color=#ff0000>チャリティー公演アンケートのまとめ?<BR>２０１１年８月２５日(木)　岐阜市市橋公民館　AM3:30開演<BR>『マイムと太鼓の夢空間』チカパンと太鼓と芝居のたまっ子座<BR></FONT><BR><IMG class=pict alt=マイムと太鼓の夢空間?.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111007_2135776.jpg" width=400 height=276><BR><BR><FONT color=#008000><STRONG>今日の公演はいかがでしたか？感想などかいてください。　<BR></STRONG></FONT>※楽しかった（子ども）<BR>※たいこのおとがおおきくて　たのしかったです。（子ども）<BR>※マイムはとても楽しく、たいこは感動。内容が盛り沢山でとても良かった。<BR>※けいきがよく、楽しかった。チカパンさんも声が出て、パントマイムすごかった。<BR>※パントマイムも太鼓もとても良かったです。子どもたちの様子も楽しそうでした。<BR>※エスカレーターはテレビでみたけど、とてもむずかしかったです。わたしも大人になったらチカパンみたいになりたいです。<BR>たいこは前でみててもとてもはくりょくがあったので、すごかったです。（子ども）<BR>※たいこが心にひびいた！！（子ども）<BR>※やっぱり生はいいです。からだにしみます。チカパンさん顔の動きがすごいです。楽しいです。<BR>チャリティー公演だということ、ずっと忘れずにみんなで応援していこうということ、<BR>子どもたちにもやさしくお話してくださってよかったです。<BR>ちょうちょのパントマイム、家族に今日の感動を伝えるとき、つかえそうです。うれしいです。<BR>※４才の娘と観させていただきました。日常生活のなかで、あまり笑うことのない神経質な娘ですが、<BR>公演中は“にかッ”と笑ってくれていて・・・とても嬉しく思いました。<BR>帰宅してからチカパンさんの起床シーンを真似したり、たまっ子座さんの馬（二人でやるシーン）の真似をして、後３役の娘がどこかに行っちゃったり・・・と余韻も楽しみました。<BR>たいこも親子で叩かせていただき、よい思い出となりました。ありがとうございました。<BR>※２才の娘がはじめてマイムをみてすごく楽しんでいたのがうれしく、<BR>今後もいろいろとみせて創造力の豊かな子になってほしい。夏休み中の子どもたちもうれしそうにみていました。<BR>※チカパンさんのパントマイムは本当に素敵で、引き込まれるように見入ってしまいました。<BR>動作や表情でこんなにたくさんの表現ができるのかと感動しました。トークもおもしろかったです。<BR>たまっこ座さんの体中に響くたいこの音、貴重な体験でした。馬の下半身の役をやった小学生の男の子、とっても上手でした。<BR><BR><STRONG><FONT color=#008000>このチャリティー公演について何かご意見がありましたらお書きください。<BR></FONT></STRONG>※よかった。（子ども）<BR>※とても良い企画だと思います。<BR>※チャリティー公演ありがとうございました。被災地の方々へ何か力になることができないかと思っていました。ひとつ（少しですが）願いが叶いました。<BR>※ふだん募金の機会もあるようなないような感じでしたので、<BR>（なかなか店頭にある募金バコにも少金しか入れられてない）楽しめて、しかもチャリティーになる方法は良いと思います。　<BR>※パントマイムのお姉さんがよかったです。女性だとやわらかくかわいらしくて。子どもたちも喜んでいました。<BR>被災地の方へも創造力をもって夢のある空間をつくっていける大人になってほしい。<BR>※楽しませていただいた上に、被災地の方の元気の源となる素晴らしい企画だと思いました。<BR>ありがとうございました。<BR>&nbsp;<BR><STRONG><FONT color=#008000>被災地の方たちへのメッセージなど書いてくだされば、公演を予定されている創造団体（劇団）にお伝えいたします。<BR></FONT></STRONG>※がんばれ〜　（子ども）<BR>※まけずに頑張らずにすごしてください。<BR>※元に戻るには長い長い道のりかもしれませんが、一歩一歩一緒に進んでいきましょう。<BR>※一日でももとの生活にもどるといいですね。まだ早いですが、冬もお体にきをつけてください。（子ども）<BR>※私はじしんをてれびで見てかわいそう。（子ども）<BR>※夏のおつかれが出ませんように。皆さんのおかげで、色々なことに気付かせてもらいました。ありがとうございます。<BR>※被災地の子どもたちの傷ついた心を思うとつらいですが、娘もそうであったように公演で一時でも笑顔になってほしいと思いますし、<BR>これがきっかけで明日への活力になると信じています。<BR>※皆さん、大切な方を亡くされたり、苦しい生活を強いられていることと思います。でも、「明けない夜はない」はずですので、どうか希望を失わず、力強く頑張っていただきたいと思います。<BR><BR><IMG class=pict alt=マイムと太鼓の夢空間?.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111007_2135777.jpg" width=400 height=278>]]></content></entry><entry><title>ぎふサンSUN子ども劇場協議会＋もとす子ども劇場 チャリティー公演報告?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pfc2011.jugem.jp/?eid=38" /><id>http://pfc2011.jugem.jp/?eid=38</id><issued>2011-10-06T08:22:00+09:00</issued><modified>2011-10-09T15:10:10Z</modified><created>2011-10-05T23:22:00Z</created><summary>チャリティー公演アンケートのまとめ?２０１１年８月２５日(木)　岐阜市北部コミュニティセンター　AM10:30開演『マイムと太鼓の夢空間』チカパンと太鼓と芝居のたまっ子座&amp;nbsp;今日の公演はいかがでしたか？　感想など書いてください。※たのしかった。（子ども）※とても...</summary><author><name>playforchild</name></author><dc:subject>チャリティー公演</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<FONT color=#ff0000>チャリティー公演アンケートのまとめ?<BR>２０１１年８月２５日(木)　岐阜市北部コミュニティセンター　AM10:30開演<BR>『マイムと太鼓の夢空間』チカパンと太鼓と芝居のたまっ子座<BR><BR><IMG class=pict alt=マイムと太鼓の夢空間?.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111006_2134683.jpg" width=400 height=276><BR></FONT>&nbsp;<BR><STRONG><FONT color=#008000>今日の公演はいかがでしたか？　感想など書いてください。<BR></FONT></STRONG>※たのしかった。（子ども）<BR>※とてもステキな太こでした。チカパンさんもかわいくて、とてもいやされました。<BR>※間近でパントマイムを見たのは初めてでしたが、とてもよかったです。表現力のすばらしさ、<BR>細かな優しさあふれるステージに感動しました。<BR>チカパンさん、たまっ子座さんありがとうございました。これからもご活躍を楽しみにしてます。<BR>※マイムがおもしろかったです。太鼓がすごかったです。（子ども）<BR>※チカパンさんのマイム、たまっ子座さんの太鼓　すばらしかったです。パワーをもらいました。<BR>ありがとうございました。<BR>※チカパンさん　　お客さんも参加してのマイムがおもしろかったです。お客さんが初めてなのに、ノリが良く上手だった。<BR>たまっ子座さん　太鼓をたたくだけのイメージでしたが、マイム的な動きや芝居があり、<BR>お客さん参加型で楽しかったです。参加した子どもも大人もいきいきと楽しそうでよかったです。<BR>今回はコラボだったので、一度に二度楽しめてよかったです！！　たまっ子座さんは兄弟でしょうか？<BR>※パントマイムがおもしろかった。（子ども）<BR>※今日はとってもたのしい公演をありがとう。（子ども）<BR>※大人になってから、子ども劇場さんに参加させていただくのは初めてでしたが、とても楽しかったです。大人一人参加でも充分楽しめました。子どもたちの笑顔がすごくいやされました。<BR>チカパンさんやたまっ子座さんも本当に素敵で、童心に戻って夢中でみせていただきました。<BR>※太鼓が息がそろっていたのですごいと思いました。マイムはとてもおもしろかったです。（子ども）<BR>※うばらしかったです。乳児、幼児のうるささは少し気になりました。大人向けの公演だと思いました。<BR>※太鼓の音が体中に響いて感動しました。チカパンの笑顔も素敵でした。<BR>※楽しかったです。たいこがすばらしかって身近に感じました。<BR>※すごかったです。わたしも、たいこをたたいてみておもしろかったです。（子ども）<BR>※すごいたのしくて、たのしかったです。（子ども）<BR>※すごく楽しくて時間を忘れるくらいでした。元気をもらえました。太鼓の音が心に響きました。<BR>パントマイムってこんなに楽しいんですね。友人にちょうちょを見せますね。<BR>※太鼓の音が力強かったです。2ステージとも質の高い文化で、心もからだもこ踊りする楽しいひとときをありがとうございました。<BR>※子どもがとても楽しそうに見入っていました。何がいちばんおもしろかった？<BR>と尋ねたらたまっ子座の時の長〜い竹の筒？！の吹く楽器がいちばん印象的だったそうです。<BR>&nbsp;<BR><FONT color=#008000><STRONG>このチャリティー公演について何かご意見がありましたらおかきください</STRONG></FONT>。<BR>※すごくステキな企画ですよね。被災地の皆さんにもたくさんの笑顔がとどけられますように。<BR>※被災地の方も劇を観たら、元気になれると思います。頑張ってきて下さい。<BR>※本当に参加できて良かったです。<BR>※とてもよいことだと思います。<BR>※もっと人をあつめろ！ポスターはれ！（子ども）<BR>※企画がすばらしいと思います。<BR>&nbsp;<BR><STRONG><FONT color=#008000>被災地の方たちへのメッセージなど書いてくだされば、公演を予定されている創造団体（劇団）にお伝えいたします。<BR></FONT></STRONG>※私たちも応えんしてます！！<BR>※一日も早い復興を心から祈ってます。<BR>※えがおを大切に。（子ども）<BR>※東北がんばれ！（子ども）<BR>※チカパンさんやたまっ子座さんから元気やパワーをもらってください。<BR>※とても大変なことと思います。なにもできない私たちですが、こういうことに参加できてよかったです。<BR>※がんばってください（子ども）<BR>※がんばれ！とうほく！（子ども）<BR>※どんな事ものり越えられるのが日本人だと思います。がんばって下さい。<BR>※笑顔をひとつでも多く届けて下さい。<BR>&nbsp;<BR><IMG class=pict alt=マイムと太鼓の夢空間?.jpg src="http://pfc2011.img.jugem.jp/20111006_2134684.jpg" width=400 height=277>]]></content></entry></feed>
