子どものための舞台芸術創造団体の会は、2011年3月11日に起きた東日本大震災により、日常生活が寸断されてしまったすべての子どもたちに向けて、生の舞台芸術を届けようと関係4団体によって結成され、2012年からは6団体になり活動を行っています。

構成団体
日本児童・青少年演劇劇団協同組合(児演協)
NPO法人 日本青少年音楽芸能協会(青音協)
全国専門人形劇団協議会(全人協)
全国児童・青少年演劇協議会(全児演)
社団法人 日本児童演劇協会(協会)
アシテジ<国際児童青少年演劇協会>日本センター(アシテジ)

2014年4月5日、6日の両日、全労済文化フェスティバル2014参加
東日本大震災復興支援企画 『3.11を忘れない』 ―子どもの今と舞台の力―
チャリティー公演 を開催します。ぜひご来場ください。
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    『3.11を忘れない』 −今また、青い鳥を求めて―
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      合同公演
      『今また、青い鳥を求めて』
      稽古場からの舞台写真です。

      えーっと、一人足りないのは、
      やっぱり、ちょっとは勿体ぶりたいので、ネ…。
      すいません、Fさん。

      メーテルリンクの原作をモチーフにした、
      現代版『青い鳥』。
      ○ル○ルとミチルの冒険。
      青い鳥を求めて迷い込んだ世界で待っていたのは……。

      生演奏や、ソングやダンスも盛りだくさん。
      とってもハートフルで楽しい舞台となっています。
      ぜひ、家族みんなでご覧いただければと思います。





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      阿部秀範(劇団エンゼル)

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      池上礼朗(劇団銅鑼)

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      勝部祐子(イッツフォーリーズ)

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      けんけんくじら


      田島麻子(イッツフォーリーズ)

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      田上有徳(イッツフォーリーズ)

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      鳥居さとみ(ぬいぐるみ人形劇ショッコラン)

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      福田貴之(劇団エンゼル)

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      村石陽子

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      湯浅香織(イッツフォーリーズ)

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      吉田メグミ

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      人形劇界のコラボも嬉しいですねー。

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      全労済文化フェスティバル2015 参加
      東日本大震災子ども舞台支援事業
       
      『3.11を忘れない』
      ― 今また、青い鳥を求めて ―
       
       
      日程:3月28日(土)・29日(日)
      会場:全労済ホール/スペース・ゼロ    
       
      ☆協力参加券
      前売り券  3/28(土) 2.500円/29(日) 3.000円
      当日券   3/28(土) 2.800円/29(日) 3.300円
      通し券(前売り・当日共)   5.000円
      4歳以上有料、全席自由席となります。 

      3歳以下のお子さんでも席を希望される場合は有料となります。 )

       
       
      ☆本公演の収益は「子どものための舞台芸術創造団体の会内、東日本大震災子ども舞台芸術支援対策室」(略:支援室)が、被災地で行うボランティア公演のための支援金とさせていただきます。
      なお、出演団体、個人、スタッフの皆様には本公演の趣旨にご賛同いただきご協力していただきました。感謝申し上げます。
       
       
      公演プログラム
      3月28日17:00開演〜20:00終演(予定)
      花巻農業高校『鹿踊り』
      合同公演 チェルノブイリからのメッセージ 
      絵本「カリーナのりんご」より『魔女の森へ』
      原作:今関あきよし

      台本協力:堀切りえ  森田勝也
      演出:高坂諭
      演出補:チカパン
      音楽:伊藤千寿子

      出演:

      菊池裕子(フリー)

      寺本佳世(フリー)

      石川順(トマト座)

      高坂諭(アート企画陽だまり)

      シンポジウム「子どもたちの声を聴くということ」

      コーディネイター 篠原久美子(劇作家)

      パネリスト 佐々木豊志(一般社団法人 くりこま高原自然学校 代表理事)

      パネリスト 岩川直樹(埼玉大学教育学 教授)

      パネリスト 多田純也(支援対策室長、舞台実演家)



      3月29日 12:00開演〜17:00終演(予定)
      々臚姥演『今また、青い鳥を求めて』
      .メーテルリンク「青い鳥」より
      構成:森田勝也
      演出:長谷詔夫
      舞台美術・人形美術:田坂晴男
      音楽 :菊池大成
      演奏:斉藤史
      出演:
       
      阿部秀範(劇団エンゼル) 
      池上礼朗(劇団銅鑼)

      勝部祐子 (イッツフォーリーズ) 
      けんけんくじら(フリー)
      田島麻子(
      イッツフォーリーズ)
      田上有徳 (イッツフォーリーズ)

      鳥居さとみ(ぬいぐるみ人形劇ショッコラン)
      福田貴之(劇団エンゼル)
      藤本秀男(演劇集団未踏)
      村石陽子(フリー) 
      湯浅香織 (イッツフォーリーズ) 
      吉田メグミ(演劇集団未踏) 

      ▲蝓璽婀覯『歌子さんのコンサート Bum! Bum! スマイル!』

      青い卵『ぬくもりの空』
      ジャパン・ヤング・ハーツ

      *29日はホールでの公演の他に、ロビーでの公演もあります。

      ・手廻しおるがんClownシェフ伊とう『おるがん演奏&バルーン』

      ・北島愛子 おりがみ劇場『小人のくつや』

      ・クラウンまりんか『楽しいショータイム!!』

       

      | チャリティー公演 | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      「3.11を忘れない−子どもの今と舞台の力−」イベント詳細
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         4月5日(土)  17:00〜20:00 

        演奏とトークセッション
        「舞台の力で出来ること〜いま〔支援〕とは何かをつかむために〜」
         

        【オープニング太鼓演奏】 
        太鼓と芝居のたまっ子座

                
        魂を揺さぶり力の湧いてくる太鼓やお芝居を創りたいと願って、
        1985年創立。座の基本テーマである
        「自然と人間」の意味、
        「本当に大切なことは何か」を考え合う文化の役割を、

        3.11以降、問い返し続けています。


        【トークセッション】 
        <司会>   
        長谷 詔夫・永野 むつみ
        子どものための舞台芸術創造団体の会

        <発言者>
        岩嵜 義純
        (岩手県宮古市めんこいわらし座)

        財団法人札幌市青少年婦人活動協会
        (現:公益財団法人さっぽろ青少年女性活動協会)入社。
        やまびこ座、こぐま座の公演事業、人材育成事業に関わる。
        やまびこ座、こぐま座の館長退任後は、
        公私にわたりさまざまな社会教育活動を行っており、
        岩手県宮古市での人形劇によるこども支援活動を実施している。
         
         
        佐藤 雅通
        (
        福島県立大沼高等学校・演劇部顧問)

        会津若松市生まれ。
        福島県立大沼高等学校国語科教諭。演劇部顧問。
        平成16年から高校演劇の世界に入り、
        福島県高校演劇コンクールで最優秀賞2
        回、創作脚本賞3回受賞。
        平成17年『明日を生きた男』で第104回コスモス文学新人賞(脚本の部)、
        平成25年『シュレーディンガーの猫〜Our Last Question〜』で晩成書房戯曲賞。

        平成20年度から顧問を務める大沼高校演劇部は、
        夏の全国大会出場1回、春の全国大会出場1回。
        昨年夏には東京・下北沢で4日間7回の公演を行った。

          
        里見 栄美
        (宮城県気仙沼市キッズルームおひさま理事長)

        120人が在園の南気仙沼幼児園が全て流失、 
        各避難所を安否確認に奔走中 
        家の様子を見に行く事も出来ないから子供を預かって欲しいとの
        要望から当時の職員と貸物置で託児を始めました。
        口コミで広がり人数が増えたため形を整えながら現在に至っています。
         
         
        末永 桂子
        (太鼓と芝居のたまっ子座)

        「太鼓と芝居のたまっ子座」創立以来、
        役者・和太鼓奏者としての舞台出演を中心に、
        作品企画、太鼓指導に携わる。
        今なお厳しい被災地の現実と人々の思いを、
        未来に向けた渾身の道しるべと感じながら、
        郡山・三春・石巻等での公演やワークショップを続ける。

         
         
        戸井田 
        (福島民報社・地域交流室長兼読者センター長)

        浪江支局長、本社編集局社会部キャップ、
        報道部長を経て震災時は編集局次長兼写真部長として
        被災地取材にあたる。
        現在、大沼高校演劇部の公演に力を注いでいる。


        牧野 隆三
        (福島県いわき市 
        児童・青少年演劇 劇団ポポ)

        1966年福島県いわき市にて劇団ポポ旗揚げ、
        以後劇場公演と市内各所への出前公演を、3.11
        以後も続ける。
        昨年末、ドラマリーディング「空の村号」をいわき市にて上演。
         
         


        【ピアノ演奏とトーク】  
        趙 雲華  ジャズピアニスト
        (台北駐日
        經濟文化代表處 僑務部部長
        )    
        東日本大震災の際、
        世界で一番多くの義援金を届けてくれた
        台湾の異色のジャズピアニスト。

        日本でジャズピアノ及びジャズ理論を学んだ。
        台湾でプロとして活躍後、
        自分の特技を外交の分野で生かすため
        35歳の時に外交官となる。
        音楽は情感を表現することにより、
        魂の昇華と融合を実現することができ、
        人と人との距離を近
        け、
        相互の認識や感情を深めてくれるもの
        自負している
        今後も被災地での音楽を通しボランティア活動を続け、
        少しでも被災者の心を癒すことができるよう願っている。 


          4月6(日)  12:00〜17:00  
        「震災と向き合う連続公演」
         
        【ロビー公演】  12:00〜13:00

        紙芝居のたっちゃん「たっちゃんの紙芝居ライブ」                        
        (マーガレット一家)

        優れたコミュニケーションツールである紙芝居を使って、
        笑顔あふれる時間・空間になりますようハリキッテうかがいます♪

         
        テーブル人形劇「ちょうちょのきょうだい」            
        (おとぎのいずみ)
        落ち着いた温かい雰囲気のテーブル人形劇です。
        仲良しのちょうちょのきょうだいのお話を上演します。
        お楽しみください。

         
        全ての命への讃歌とレクイエム
        「森のあるき方―after311
        −」 
        (総合工作芸術家だるま森+えりこ)

        世の中のこと、命のことを、一緒に話しあいたくて創った作品です。
        こどもたちが未来を語れる場を広くつくっていきたい。日本中に。

         
        【ホール公演】 13:30〜17:00

        ・特別公演  
        「シュレーディンガーの猫」
        〜Our Last Question〜 
        (福島県立大沼高等学校演劇部)

        「生き残ったからさ、うち。」
        ――被災し会津地方の高校に転校してきた絵里と弥生。
        彼女たちを受け入れたクラスメート。
        震災と原発事故の現実を、卒業間近の高校生の日常の中に描く。
        「お別れ会」であぶり出される悲劇の本当の意味。
        一昨年9月以来、20
        回以上の公演を重ね、
        多くの方々に励まされながら成長してきた『シュレーディンガーの猫』。
        ウソをつかないと誓う私たちは、
        ひたすらまっすぐに震災を見つめ、問いかけます。

         
        クラウン名作劇場
        「お道化るちから〜クラウン誕生物語」     

        障がい者福祉の啓発・理解を広めるために
        結成されたクラウンチームです。

        『目からウロコ』の道化の歴史を面白おかしく紹介します。
         
        たかはしべん「忘れない今も」                           
        (たかはしべん音楽事務所)
        被災地を何度か歩いた、ちいさな体験ですが、
        大きな想いを歌にしました。

        関わりの中で感じた人の強さ。そして優しさ。
         
        知念さんちのお茶会                                
        (劇団鳥獣戯画)
        日本語の魅力を様々な形で伝える朗読や歌や
        ダンスや講談や落語!
        知念さんちに遊びに行ったようなアットホームで
        ドラマチックなひと時を楽しんでください。

         
        ウクライナの歌姫 ナターシャ・グジーコンサート
         〜水晶の歌声とバンドゥーラの可憐な響き〜             
        (ナターシャ・グジー)

        チェルノブイリ原発事故を経験したナターシャ・グジーが、
        その美しく透明な水晶の歌声と民族楽器バンドゥーラの音色にのせて、
        悲劇を乗りこえる勇気と希望をお届けするコンサートです。

         
        【制作スタッフ】  
        多田純也(チーフプロデューサー)/新井浩介/
        大沢直/
        かいでんまさのり/高坂諭/清水治信/竹内裕子/千島清/
        土屋友紀子/永野むつみ/長谷詔夫/三宅伸哉/渋沢やこ(デスク)

         
        【舞台スタッフ】
        舞台監督/小島隆輝  照明/阿部千賀子  音響/橋本勇太

         
        | チャリティー公演 | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        「3.11を忘れない −子どもの今と舞台の力−」イベント案内
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          全労済文化フェスティバル2014参加
          東日本大震災子ども舞台支援事業
           
          3.11を忘れない
          −子どもの今と舞台の力―

           
          【日時】 
          2014年
          4月5日(土) 開演17:00(会場16:30/終演予定20:00)
          トークセッションと演奏
          6日(日) 開演12:00(会場11:30/終演予定17:00)
          震災と向き合う連続公演

          【会場】
          全労済ホール/スペース・ゼロ
          Tel 03-3375-8741(代)

          JR新宿駅  南口から徒歩5分
          京王線/都営大江戸線/都営新宿線  新宿駅6番出口から徒歩1分
          ※会場内には、一般のお客様の駐車スペースはございません。
           
           【主催】   
          子どものための舞台芸術創造団体の会
          <構成団体>  
          日本児童・青少年演劇劇団協同組合
          特定非営利活動法人 日本青少年音楽芸能協会
          一般社団法人 全国専門人形劇団協議会
          全国児童・青少年演劇協議会
          公益社団法人 日本児童青少年演劇協会
          アシテジ(国際児童青少年演劇協会)日本センター
          全労済  
                     
          【協力】
          福島民報社

          【後援】
          公益社団法人 日本芸能実演家団体協議会
          子どもとアートプロジェクト“明日”
          日本演劇教育連盟
          日本人形劇人協会
          文化芸術による復興推進コンソーシアム
           
           
          【協力参加券】
          ・4月5日参加券   1,500円
          ・4月6日参加券   2,000円
          ・通し券参加券(2日間)  3,000円
          (4歳以上有料、全席自由席となります。
          なお、3歳以下のお子さんでも
          席を希望される場合は参加券が必要となります。)
           
          【本公演の収益について】
          本公演の収益は、
          「子どものための舞台芸術創造団体の会」が、
          被災地で行うボランティア公演のための支援金とさせていただきます。
          なお、出演団体の皆様には本公演の趣旨に
          ご賛同いただきご協力をいただきました。
          感謝申し上げます。
           
           
          【お申込み・お問合せ】
          子どものための舞台芸術創造団体の会内
          東日本大震災子ども舞台芸術支援対策室 事務局

          〒160-0023 
          東京都新宿区西新宿6-12-30   芸能花伝舎2-4 
          児演協内
          Tel/Fax  03-3349-4744
          E-mail  playforchildren2011@yahoo.co.jp

          URL   http://www.jienkyo.or.jp/pfc2011/
           
          スペース・ゼロ チケットデスク   
          https://www.spacezero.co.jp/tiket/(パソコン&携帯)

           
           

           

           

           
           
           
          | チャリティー公演 | 09:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          5/3たかはしべんコンサート「あの震災をわすれない」のご案内
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            たかはしべん音楽事務所からのご案内です。 
            以下、転記します。
             >>>>>> 
            花の季節となりました。 
            みなさん いかがおすごしですか?
             5月3日、たかはしべんコンサート「あの震災をわすれない」 
            (於/埼玉県川越市西文化会館)のご案内です。 
            当日は気仙沼から千葉清英さんを迎え、お話していただきます。
             東日本大震災を歌った「忘れない いまも」など新曲を ぜひ聴きにいらしてくださいね。

            1回め 11:15開演 おやと子のステージ  
            2回め 16:00開演 一般のステージ  
            チケット料金 大人2000円、子ども1200円

             みなさまのお越しをお待ちしています。

            たかはしべん音楽事務所
            TEL 049−225−7100
            FAX 049−225−4125 

            | 支援室より | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            2013チャリティ公演 出演時間決定
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              3月19日(火)
              19:00 主催者あいさつ
              20:00 空の村号
              21:15 終演

              3月20日(水・祝)
              【ホール 午前の部】
              10:30 主催者あいさつ
              11:15 みんわ座

              【ロビー公演】
              11:55 被災地訪問報告

              【ホール 午後の部】
              14:45 古典空間
              15:20 でん舎
              17:40 終演




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              日本児童・青少年演劇劇団協同組合
              戦後、子どものために演劇を行う専門劇団の全国的な公演活動の広がりを受け、1975年に日本児童演劇劇団協議会(1988年に日本児童・青少年演劇劇団協議会に改称)として設立され、2001年に「日本児童・青少年演劇劇団協同組合」(略称 児演協)となりました。 加盟劇団のジャンルは幅広く、舞台劇、人形劇、影絵劇、パフォーマンスなど多岐にわたります。 http://www.jienkyo.or.jp/
              NPO法人 日本青少年音楽芸能協会
              1979年5月に子どものための鑑賞活動に協力・出演していた団体で「日本青少年音楽団体協議会」を結成し、1999年に名称を「日本青少年音楽芸能協会」(略称:青音協)と改め、2000年1月に特定非営利活動法人となりました。多彩で活力にあふれた音楽・芸能文化を創作し公演活動をしているプロの舞台芸術団体によって構成、組織されています。加盟団体は幼稚園、小学校から高校などの教育機関や子ども劇場などで幅広く公演活動をしています。 http://www.seionkyo.org/
              全国専門人形劇団協議会
              人形劇を専門とする劇団等の団体や個人の、志や願いをもとに、それぞれがより豊かに実現、展開できることを願って、情報の交換、経験の交流をしながら、共通の諸問題を考え、専門家としての基盤を整備していこうとする組織です。全国各地でのフェステバル的な取り組みや、研究会、調査活動等の協働を通して、人形劇の普及と芸術性の向上を図り、ひいては現代演劇での人形劇表現の独自性への理解と支持を広げ、あわせて社会的、経済的地位の向上をめざして活動しています。 http://zenninkyo.jp/
              全国児童・青少年演劇協議会
              こどもたちには豊かな心を こどもたちには素晴らしい夢を こどもたちには思い切り自分を大切に そんな思いでいる劇団と劇の好きな人の集まりです。 1960年に、こどもに劇を届けようとする劇団と、先生たちと、 アマチュアで劇を楽しむ人たちとが集まって生まれた組織です。 大阪で生まれ、全国に広がりました。 http://www7b.biglobe.ne.jp/~zenjien/
              社団法人 日本児童演劇協会
              1948年(昭23年)創立。1969年、社団法人化。主な公演事業として、「児童演劇地方巡回公演」他。研修プログラム事業として「幼児の劇あそび夏季講習会」「教師のためのワークショップ」「学校への出前授業」他。「日本児童演劇協会賞」「斎田喬戯曲賞」「O夫人児童青少年演劇賞」の顕彰事業。「落合聰三郎児童青少年演劇基金」による助成事業。「劇あそび勉強会」「表現教育研究会」等の各種研究会の開催。機関紙『児童演劇』(毎月1回発行)他、『日本の児童青少年演劇の歩み<100年の年表>』(2005年刊)、教師のための『指導書』他、児童青少年演劇に関する出版物多数。 現在、「公益社団法人」に移行申請中。 http://www.linkclub.or.jp/~jcta/
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